自己対話がナチュラルになっていくツール

先日、ノート 宙のメサージュ+を創らせていただいた方から


「物語と、あるワードの関連が気になって、

 自分に問いかけたところ、涙が流れた」


というお話を伺った。



「自分に問いかけた」というところ

わたしの最も伝えたい、自己対話そのものをされていることに、

じわっと感動した。



ゴールなきゴール、自己対話。

最初であり、最大であり、終焉である、自己対話。



物語が浮かぶことで、だれかに問うのではなく、

自然に、自分に問いかけるようになる。



そして、これが、ほんとうの全てのはじまりで、終わりなのだ。



すべて、自分(の奥)が知っているとは、


なんという安堵感だろうか☺️



すべて、自分で自分に聞けばいいだけとは、


なんという嬉しさ!




 

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めっちゃ単純なこと

ちょいと追記。 1秒も抜かりのない状態 というのは、 本質的に、喜びしかない。 だから、だれもが、ほんとうは、 自分のすべてに、すべての瞬間に意識を向けていたら、 もう、幸せなのだけれど、 それが、できないと感じるとすれば、 たぶん だけど、 この瞬間に、自分へのジャッジメントをしているからだと思う。 自分へのジャッジが苦痛に感じるから、 意識は、自然と外に向いて、ここから逃げようとしてしまうので